クセになる、なんでもありのプレイルール

セフレ関係の良いところは、割り切りで後腐れがないことだと思っています。長く付き合う恋人や結婚を前提とした相手とは違って、気を遣わずその場限りになっても構わないという気持ちでいるので、自ずとプレイも開放的になり自由奔放なアイデアが出てくるんです。

もともと同じ趣味で知り合った彼氏と、別れた後にも顔を合わせる機会が多かったせいでそのままセフレ関係になったことがありました。セフレのメリットは相手の体も性癖も知り尽くしている者同士だから、お互い気兼ねなく性欲をあらわにできること。彼はセックスをしたくなると連絡をくれて、私の家に来てお茶をしてセックスをして帰るっていう、本当にドライな間柄でした。

ノーマルなセックスに飽きてくると彼は通販でアダルトグッズを購入してくるようになりました。実はずっと興味があった私もノリノリで応じます。バイブ、ローター、ローション、コスプレ、手錠、アイマスク、縄…。彼は来るたびに新しいグッズを買ってきます。とても楽しかったんですけど、困ったことに絶対持って帰らないんです。また使うかわからないけどどうやって捨ててよいかもわからず、私の家にはどんどんアダルトグッズが溜まっていきました…。

その後お互い恋人もでき、結婚して家族ができ順風満帆な生活を送っています。だけど、私の家には未だに、主人もその存在を知らない開かずの箱が、ずっと隠されているのです。

交際クラブで知り合った女は、中年のいい女性でした

実は、セフレを得るための手段として交際クラブというのがあります。 昔風で言うとデートクラブのようなものですが、実はサイトを見てそちらの方へ本気半分、冗談半分で申し込みをしてみたのです。 

交際クラブといいますと大人の男女が恋人のような関係で、セフレのように恋愛を自由に楽しむためのクラブのようです。 照会先の斡旋業者はれっきとした組織になっていて、男と女を登録させ、希望内容に応じて其々を紹介してやるシステムです。 一旦紹介したら、其の後の成行きは其々の当事者に任せてタッチはしないようです。

そんなことで一人の中年に近い人妻か未亡人のような女性を紹介され、知り合えるようになったのです。 お茶をしながら色々と世間話や趣味などを話し合いましたが、最後には男女の関係について話をした際には、彼女は「最近は素敵な男性とのお付き合いが遠のいていて、チョット欲求不満気味なの」というのです。 私の方も当然其の気だったので、意気投合し二人は腕を組んでラブホに向かったのです。

部屋に入ると早速ながら優しくキスをしながら、徐々に洋服を脱がしにかかる。 彼女との初セックスは大概は、まず相手から全裸にしてやることです。 その方が彼女のの羞恥心を刺激できるからだ。 一枚一枚を脱がせてやりながら、素っぽんぽんにして暫し美しい肢体を眺めてやったのです。 色白でフックラした臀部が一層エロさを誘うのでありました。

事が終わって笑顔で再会を楽しみに別れましたが、暫くはセフレとしてお付き合いしようと心に決めたのです。 それ程いい女だったのです。

好きで忘れられなかった。

私はセフレのつもりはありませんでしたが、彼にとってはセフレの関係でした。

彼との出会いは、中学校です。中学校の同級生でした。中学を卒業して約3年の間、高校生の時にはほとんど会うことはありませんでした。しかし、高校を卒業してすぐの春、久しぶりに彼から連絡がありました。

中学の頃、私は彼のことが好きだったので、連絡があったのが嬉しくて浮き足立っていました。しかし、その頃から徐々に、セフレの関係が始まっていきました。

その関係は、数年の間続きました。関係が始まって割と早い段階に、私は彼にとってセフレ関係だろうということは気づいていました。はっきりと告げられたことはありませんが、彼の都合の良いときに呼ばれ、関係を重ねていきました。気がついたときは少しショックでしたが、断れば会えなくなるのではないか、彼に会いたい気持ちの方が強くて、特別なことがない限りは会っていました。…それに、呼ばれるのは夜中ばかりなので、断る理由がほとんどありません。

周りの人にもなかなか話すことも出来ない関係で、何度か彼の事を忘れることが出来ないかと、他に彼氏をつくってみたりもしたこともありましたが、長続きはしませんでした。

しかし、なんだかんだありましたが、今は彼と結婚しています。

思わぬ関係になってしまいました。

私が魚市場で働いていたときの話です。仕事の始まりは夜中の1時からとハードな条件のため、男ばかりの職場でした。そんなところに女性がアルバイトで入社してきました。私が20歳、女性は24歳と年上でした。容姿は普通にかわいらしい感じだと思います。ちなみに当時私には同い年の恋人がいました。

仕事を教える係に私がなり、通常通り仕事を教えていました。男ばかりの職場に来ただけあって女性であることを言い訳にすることはありませんでした。

そういった意味で女性らしさを感じたことはあまりなかったのですが、飲み会の時に私服を見てドキッとしました。2次会、3次会と飲み会は進み、最後その女性と2人になりました。最寄駅は同じだったのでそこでそれぞれ帰ろうとしたら、少し話そうと言われ公園のベンチで話をしました。そこではじめてメアドを交換しその日はそのまま帰りました。

それからちょくちょくメールをしたり、2人きりではありませんが飲みに行ったりしていい友達だなと思っていました。
ある日メールで当時の彼女とうまくいってなくてそのことを相談していたら、急に告白をされました。

そういうつもりはなかったので最初はごめんなさいと言いましたが、その後もアピールがあり、その度に彼女に悪いからなどと言って断っていました。そのうち、その女性からそういうだけの関係でも良いからと言うようになりました。

そんなのダメだと思っていましたがまた飲みに行って2人きりになるタイミングがありました。また公園で話そうにも寒い日で時間も早かったので私の家で飲み直すことになりました。そこで初めて関係を持ちました。

それからというもの週に1度は求め合う関係になりました。
彼女と会う回数も減ってしまうほどでもともとうまくいってなかった彼女とは別れることになりました。
その後付き合おうと言われましたが罪悪感から関係を終わりにしました。

飲み屋で知り合ったセフレ

私は現在25歳の会社員をしています。仕事終わりに飲み屋にいきました。そのとき隣に1人で来ているかわいい女子大生がいました。お互い1人同士だったので一緒に飲むことにしました。

初対面なので恥ずかしさもありましたが、タイプの女の子だったので積極的にアプローチをして、少しずつ距離を縮めてボディータッチをしました。次第に女の子も心を許してくれてカラオケにいきました。カラオケでキスをしてそのままホテルにいき行為に及びました。

それからというもの毎週土日に会ってやるようになりました。お互いプライベートは全く関わることがないのでセックスをするときは非日常のプレイをすることができます。例えば彼女の大学がまだやっている時間帯に大学のトイレでしたこともあります。また野外でのプレイが好きなため、夜遅くは外でやることにしています。

最近はつい最近まで高校生だったので制服をきてもらいながら動画を撮影し、プレイをしています。このような非日常てきなことができるので本当に幸せです。そしてセフレにさらにセフレを紹介してもらって3人でやることもあります。

2人でやるのとは全く違った楽しさがあり、これからもこの関係を続けていきたいです。

私のセフレは上司でした

私のセフレになったのは、上司です。20才も年上で大人な感じに惹かれましたが、彼は結婚しているのでいわゆる不倫の関係なんですが、私たちは大人の関係で割り切って付き合っていました。
彼は、時々そういう関係をもつことがあるそうで密会の仕方も手馴れていました。

性欲が強く、サディスティックなところがある彼は会っていない時でも電話で自慰行為の中継をしてきたり自慰行為の動画や写真を送ってきたりと若干変態でした。私への要求もエスカレートしてきて写真だけでは済まず下着を穿かずにホテルに来るように指示してきたこともありました。

その行為に応じて行くと彼も私も興奮してしまって気持ちいいセックスがあ出来ることを知りました。その後もソープ嬢ごっこをさせられたり、アナルプレイをされたりと私を面白いようにいたぶる彼。

たまたま、呼び出された日は私が生理だったので生理が嫌いな彼からヘルス嬢ごっこをさせられたのですが、私の興奮が収まらずお風呂でローションを使って彼を興奮マックスにしてからアナルセックスを自分から要求してしまいました。

彼は、自分以外とセックス出来ないように私を調教したかったみたいですが、まんまと彼の術中にハマってしまった私です。

セフレって彼氏じゃないから好きなことが言えて楽ですね

彼氏にフラれて寂しくてSNSのゲームで気を紛らわしていたのですが、その時に親しくなった男性がいます。彼も彼女にフラれたとのこと、知り合って一ヶ月ぐらいで「会おう」と言われたので勢いで会ってしまいました。

カラオケに行ったあと食事をして、その後ホテルへ行きました。お互いに寂しかったんですよね。初めて会った人と体の関係になったことはこれが初めてですが、意外にあっさりとできてしまうものだなぁと思いました。

出会いがこのような形だったので彼氏になることはなく、月に2回ぐらい会うセフレになったんです。今まで彼氏には恥ずかしくて言えなかったことを彼にはなぜが言えるんですよね。「それは痛いからやめて」とか、「ここはこうしてほしい」など。

彼も「こんなこと女性にお願いしたことはないけれど」と言って、ちょっと変態なプレイを要求されました。私達は特に好きだとか言い合うことはなく、本当に体だけの関係でした。とても楽だなと思いました。まるでスポーツをするみたいにスッキリできます。

今まではセフレなんて何が良いのかなと思っていましたが、このことがきっかけでセフレって時には良いものだなと思うようになりました。この関係は2年ぐらい続きました。お互いに割り切っているから長続きしたんですね。

束縛もなく、楽な関係

結婚前は、数人の男性と身体だけの関係を持っていました。理由としては、本命の彼氏との関係がマンネリ化していて、刺激が欲しかったんだと思います。

セフレとの出会いは、サイトを使って探しました。そのサイトは、趣味の集まりなので、変な人も居ないし、共通の話題があるので、とても楽しかったです。サイト内でお互いに仲良くなり、ごはんなどを食べに行き、気が合えば関係を持っていました。逆に、合わないなと思えば、会って適当にお茶して終わりという方も居ました。

大体1、2人セフレがいる状態でした。セフレとは、メールや電話で連絡を取り、待ち合わせをして、食事をしてホテルに行くのが毎回の流れでした。お互いに本命が居て、束縛は絶対にしないし、会社や彼氏彼女の愚痴など、普通の友達以上に気兼ねなく話せたので、会うのは楽しみでした。もちろん、身体の相性も良く、本命ではあまり感じない快感も味わうことができました。

セフレが居る生活は、3年くらい続きました。お互いに結婚してからは、関係が自然と無くなりました。それでも、SNSでは、まだ繋がっているので、近況報告程度には連絡を取りあっています。セフレが居てくれたから、本命とも良好な関係が保てたと思います。

年下のセフレ君と楽しいセックス

私が彼と出会ったのは、アルバイトで行っていた夜のお店です。常連客というほどでもなく時々会うくらいでしたが、ある時ベロベロに酔っぱらった彼を介抱したのが私だったんです。彼は、独身で私より年下でした。イケメンなのは確かですが、私のタイプではなかったのとお店のお客さんとの恋愛は禁止されていたので何とも思っていませんでした。

その後、彼から介抱してくれた御礼として食事に連れて行ってもらったのがセフレになる始まりでした。彼は、いわゆるボンボンで跡取り息子としての重責から逃れるように風俗で遊んでいたそうです。
私も彼氏と別れたばかりだったのと、昼間の仕事でのストレスがあって自暴自棄な時でした。時々、会ってセックスする仲になると彼がふてくされる事が多くなっていきました。

彼は、早漏ではないのですが私が気持ちよくなり始めるとイッてしまうので私は彼とのセックスでイッたことはなかったんです。その事が彼の不満だったようで自信を失っていくような気がしたみたいです。

「おもちゃを使ってでも、お前をヒーヒー言わせてみたい」と言った彼が可愛くて、その後はイッたフリをするようにしました。コスプレ好きな彼のリクエストでいろいろ着た事もありましたが、ナース服が一番興奮したみたいです。

セフレの女性と体の相性が良いと感じた2点

通勤の時に最寄りの駅で電車が来るのを待っている時に必ず会うOLの女性がいました。それで自然に会話するようになっていきました。ある日仕事が終わって最寄りの駅で偶然その女性と会って一緒に飲みに行きました。

それで意気投合して酔った勢いでそのままホテルに行って肉体関係を持ってしまいました。それで体の相性が良くてそのままセフレをして関係を続けていく事になりました。女性とセフレになった理由は体の相性の良さですが、どのような点が良かったのか教えましょう。

・お互いキス好きで常に激しく舌を絡め合える
最初に肉体関係を持った時もまずキスから始まりました。その時に女性の方から積極的に舌を絡めてきたのでキス好きの女性だとすぐ分かりました。自分もキス好きなので相性が良いなと感じました。現在も女性とキスをする時は激しく舌を絡め合っています。

・挿入している時の締まり具合が最高
体の相性が良いと感じるのはやはり挿入している時でしょう。女性によってがユルユルであまり気持ち良くない事も多いですが、セフレの女性は挿入している時に締まり具合が最高です。それで激しく突いている時にすごく気持ち良く感じます。

女性もすごく気持ち良さそうに感じてくれるので今後もセフレとして楽しく遊んでいきたいです。